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弊所代表、大野による労働新聞"特別寄稿"について


弊所代表の大野が、労働新聞に「AI時代をリードする経営労務診断」と題し、
2回にわたり(第3071号、3072号)、特別寄稿を上梓いたしました。

同内容はデジタル時代の波に人工知能(AI)が加わることにより、
企業経営と雇用の在り方の変革が避けられないと想定される中で、
今後の人事労務管理を検討するための指標を提供する『経営における労務診断』について、
その内容とサービスポイントを説明しております。

また、『経営における労務診断"サービス"』が展開される『サイバー法人台帳ROBINS』について
その仕組み、掲載内容、メリット等を紹介しております。


掲載記事につきましては、下記に全文を掲載させていただきますので、
ご高覧ください。


【労働新聞第3071号、第3072号:抜粋】

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